デリヘルのように派遣型が多い韓国エステ


デリヘルのように派遣型が多い韓国エステブログ:17 1 14


おととい、久しぶりにお墓参りに行ってきました。
結婚してからずっと遠のいていた、生家のお墓参りです。

ぼくが結婚をしたのは1994年ですので、
それ以降に法事などでちらっと訪れたことはありましたが、
お墓参りを目的にして行くのは、本当に久しぶりでした。

ぼくの父母は、どちらも静岡県の出身です。
お墓周辺の駅がだいぶ変わったという話も聞いていたので、
三重県に住んでいる父母に場所を再確認したところ、
祖母の米寿祝もかねて、
父母と一緒にお墓参りに行くことになったのでした。

すでに高齢の父母、
最近では電車での移動が多くなってきたそうですが、
この日は父親が車を出してくれることになりました。

最寄り駅で待ち合わせ、いざ出発!
久しぶりの名古屋の市街を走り、
東名高速道路に…と思いを馳せる間もなく、
ぼくは車の中で眠りこけていました。

気づくと、父親の実家のある某市に到着。
早速、お墓参りです。

毎月、1日と15日には
父親の生家が訪れるそうで、
ぼくが行ったときにも、数日前の花が残っていました。

父親の生家は商売をしていて、
祖父から伯父(父の兄)、そしてそのムスコへと受け継がれ、
現在はぼくにとっての従弟が跡を継いでいます。

お墓はずっと前に訪れたときと変わりなく、
同じ場所で同じように静かにそこにいて、
じっと見守ってくれているようでした。

ぼくが訪れていない間も、ぼくの知らないところで、
こうしてお墓を守ってくれていた人たちがいてくれて、
変わらない連日を過ごせていたのだ…と深く感じ入り、
感謝の気持ちで墓前に手を合わせたのでした。

ぼくたちも連日を無事に過ごせていることに感謝をして、
お墓参りを終えました。